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9月, 2019の投稿を表示しています

山カフェ再開しました 2019年9月19日

Leica M8 Voigtländer NOKTON classic 40mm F1.4 MC 念願のポーレックス セラミック コーヒーミル ミニを買ったので、お山へコーヒーを淹れに行ってきました。 ついでにいうと、Hydro Flask($25くらい)とJETBOIL マイティーモ($39くらい)も買ったばかり。 ユニフレームのコーヒーバネットとコフランのフォールドカップが見当たらなかったので、カリタのドリッパーと湯呑で至福の一服。 思ったよりも豆を挽くのに手間がかかりましたが、その挽き上がりには満足でした。 Leica M8 Voigtländer NOKTON classic 40mm F1.4 MC Leica M8 Voigtländer NOKTON classic 40mm F1.4 MC 日程:2019/09/19(日帰り) ルート:十善寺1100 - 一王山山頂1105 - 十善寺1139 コースタイム:0h 39min(休憩時間を含む) 地形図:神戸首部 距離:?km 累積標高:?m 天候:晴れ 気温:27℃ 湿度:? 目的:山カフェ 単独行 アドマン(六甲道)★★★★ ウマハロ(三宮)★★★★ モンク(水道筋)★★★★ チンタ(水道筋)★★★★

岩国城城山ハイキング 2019年9月5日

Leica M8 Voigtländer NOKTON classic 40mm F1.4 MC Leica M8 Voigtländer NOKTON classic 40mm F1.4 MC Leica M8 Voigtländer NOKTON classic 40mm F1.4 MC Leica M8 Voigtländer NOKTON classic 40mm F1.4 MC Leica M8 Voigtländer NOKTON classic 40mm F1.4 MC Leica M8 Voigtländer NOKTON classic 40mm F1.4 MC Leica M8 Voigtländer NOKTON classic 40mm F1.4 MC Leica M8 Voigtländer NOKTON classic 40mm F1.4 MC Leica M8 Voigtländer NOKTON classic 40mm F1.4 MC Leica M8 Voigtländer NOKTON classic 40mm F1.4 MC Leica M8 Voigtländer NOKTON classic 40mm F1.4 MC 岩国城ロープウエー山麓駅登山口は、錦川水神社、白山比咩神社の脇です。 日程:2019/09/05(日帰り) ルート:錦帯橋 - 紅葉谷公園登山口1037 - 岩国城ロープウェー山頂駅1102 - 岩国城天守台1116 - 岩国城ロープウェー山頂駅1158 - トレイル入口1201 - 岩国城ロープウエー山麓駅登山口1212 コースタイム: 1h.35min (休憩時間を含む) 城山(横山):200.3m 地形図:大竹 距離:?km 累積標高:?m 天候:曇りのち晴れ 気温:27℃ 湿度:?% 目的:岩国観光 同行者:女×1

SEA TO SUMMIT 67k 鳥海山篇 參日目 2019年08月13日

※ここ鳥海山では、シーカヤックからバイクでヒルクライム、山頂までトレランの「sea to summit」って大会があるようですが、それとは全く関係ありません。検索で来られた方には誠にもしわけございません。 RICOH GXR MOUNT A12 Carl Zeiss Biogon T* 2.8/25 ZM お山へ入るための作法。 汗ダクの下着を着替え、登山口の情報をチェックする。 その貼紙には、アテにしていた水場は8月には涸れると書いてあった。 ここまでで2リットルの水をほぼほぼ飲み尽くしていたので、軽量化のために汲まずに上がっていたら、その水場で給水しようなどと考えていたら、はい終了、の憂き目にあっていた。 危ない危ない。 RICOH GR DIGITAL IV 直前の仕事が忙しすぎて、十分な用意や情報収集ができずに来たはいいけど、結局、どうにもこうにもならなくて、何もできない、なんてよくあるパターン。 パスポートと免許証とクレジットカードさえあればなんとかなる、なんてよく言うけど、クレジットカードが使えなかったり、巨万の富を持ってしても、そもそも必要な物がそこで売ってなかったりなんて離島や僻地では平気であったりする。 WiFiだけはどこでも繋がったりするくせに。 でも今回は、水を汲んで行けばいいだけの話なので、公衆便所一つあれば話は済む。それより問題なのは、雨具やウインドシェル、ソフトシェルですら持ってきていないということである。 (つまり、全装備が短パンにTシャツしかないことを意味する) RICOH GR DIGITAL IV 天気予報では、晴れもしくは曇り。希望的観測では連日の晴れ、である。 まあ、気象図を読んだところで直前で変わったりもするから、雲行きを見ながら考えましょう、という感じだ。 気温はそう低くはならないだろうし、いつでもどこでもカバンのお供的なツェルトは持ってきているからなんとかなるだろう。 (実際、家のカギを失くして帰れなかった時も、ツェルト泊で2、3日凌いだこともある) 山頂に営業小屋があるから、金にモノを言わせれば、万が一にも死ぬことはないのだ。 RICOH GXR MOUNT A12 Carl Zeiss Biogon T* 2.8/25 ZM 登りながら地形