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9月, 2018の投稿を表示しています

韓国岳えびの高原の眺望 栗野岳 2018年9月19日

PENTAX K-5IIs smc PENTAX-FA 31mmF1.8AL Limited 栗野岳登山口 LEICA X1 LEICA X1 栗野岳山頂 LEICA X1 LEICA X1 LEICA X1 見晴台からの韓国岳えびの高原 LEICA X1 LEICA X1 LEICA X1 LEICA X1 日本一の枕木階段 LEICA X1 LEICA X1 栗野岳温泉 南洲館 竹の湯 LEICA X1 西郷どん LEICA X1 LEICA X1 八幡地獄 LEICA X1 LEICA X1 丸池湧水 LEICA X1 LEICA X1 すし 魯くら LEICA X1 日程:2018/09/19(日帰り) ルート:栗野岳登山口(温泉側)1115 - 第1展望台1156 - 韓国岳展望所1202 - 栗野岳山頂1205 - 栗野岳第2峰1215 - 見晴台1228 - 1029mピーク1243 - 栗野岳登山口(階段側)1257 - 日本一の枕木階段展望所 - 枕木登山口1304 コースタイム: 01h.49min (休憩時間を含む) 栗野岳:1102m 地形図:韓国岳 距離:?km 累積標高:?m 天候:晴れ 気温:?℃ 湿度:?% 目的:ピークハント 単独行 鹿児島空港着0820 - 徒歩0902 - JR 中福良駅0927 - JR 栗野駅0953 - ふるさとバス1035 peach 関西空港 - 鹿児島空港 ¥2,290+¥410 peach 鹿児島空港 - 関西空港 ¥2,290+¥360 JR 中福良駅 - 栗野駅 ¥460 JR 栗野駅 - 隼人駅 ¥650 JR 隼人駅 - 国分駅 ¥160 ふるさとバス路線3東回り(平日)栗野駅 - 栗野岳温泉 ¥200×2 鹿児島交通バス 国分山形屋前 - 鹿児島空港 ¥430 すし 魯くら(国分)★★★ 海丼ランチ¥880(海鮮丼、あら汁、茶碗蒸し、サラダ) 栗野岳温泉 南洲館(竹の湯) ¥300

赤星山三滝巡り 2018年9月6日

機滝 PENTAX K-1 smc PENTAX-FA 31mmF1.8AL Limited PENTAX K-1 smc PENTAX-FA 31mmF1.8AL Limited PENTAX K-1 smc PENTAX-FA 31mmF1.8AL Limited PENTAX K-1 smc PENTAX-FA 31mmF1.8AL Limited PENTAX K-1 smc PENTAX-FA 31mmF1.8AL Limited PENTAX K-1 smc PENTAX-FA 31mmF1.8AL Limited PENTAX K-1 smc PENTAX-FA 31mmF1.8AL Limited PENTAX K-1 smc PENTAX-FA 31mmF1.8AL Limited 紅葉滝 PENTAX K-1 smc PENTAX-FA 31mmF1.8AL Limited 布引滝 PENTAX K-1 smc PENTAX-FA 31mmF1.8AL Limited PENTAX K-1 smc PENTAX-FA 31mmF1.8AL Limited PENTAX K-1 smc PENTAX-FA 31mmF1.8AL Limited PENTAX K-1 smc PENTAX-FA 31mmF1.8AL Limited PENTAX K-1 smc PENTAX-FA 31mmF1.8AL Limited PENTAX K-1 smc PENTAX-FA 31mmF1.8AL Limited PENTAX K-1 smc PENTAX-FA 31mmF1.8AL Limited 林道野田線沿いにも綺麗な渓谷が続く PENTAX K-1 smc PENTAX-FA 31mmF1.8AL Limited PENTAX K-1 smc PENTAX-FA 31mmF1.8AL Limited PENTAX K-1 smc PENTAX-FA 31mmF1.8AL Limited PENTAX K-1 smc PENTAX-FA 31mmF1.8AL Limited 週替わりランチ(ドリンク付)¥850はCPいいけど、ハ

鎌倉峡大焚火大会  2018年7月21日

PENTAX K-1 smc PENTAX 50mmF1.2 その日はヨーコさんの誕生日だった。だから誕生祝にBBQをする日だ。 彼女と逢うのは二年ぶりのことだった。たぶん狼平の避難小屋で出逢って以来のことだろう。 日頃SNSで行動を公開したり観測したりしているから、コメントを送られたり送り返したりしていたから、そんな月日を経ているなんて思いもしなかったけど、それだけの年月が経っていたのだった。 あいにくボクはその日は仕事があったので、あとから合流することになった。 あいにくボクは、みんなが逢山峡で沢遊びをする様子を、百丈岩にハイキングする様子を、その他もろもろを、SNSで観測しながら仕事をするはめになっていた。 鎌倉峡を訪れるのは何年ぶりだろう。 あれは労山の櫓を使っての検証会というか、最近起った遭難事故の警鐘会とか云う類のものだった。 そこで学んだ危険性よりも、あの日そのあとの道場駅前のとある店の二階での飲み会のほうが記憶に確かなのが、ほとほとボクの救いようのなさを如実に表していたのだが。 鎌倉峡までの道はボクの記憶とは大きくかけ離れていた。 それは新名神が建設されたからだろうということは考えるまでもなく明かで、それこそ駅から近いとはいえ山深さを感じさせるその姿はなにも残すこともなくなくなっていたことも確かで、なんとなく気が重いみちのりを歩いているというのも現だった。 鎌倉峡は想像以上のヒトデだった。ほぼ満員だったとも云っていい。 その喧騒のなかで見つけられるのか、とも思ったが、あっさりと見つかった。一番奥のサイトを独り占めていて、独り占めと云うのは言葉のあやであって、実際はそこにいたのは独りではなく、三人で三人占めていて、宴もたけなわだっだ。 そしてその場に訪れたのは遅すぎで、もはや一本締めで占められたあとだった。そこにいたのは三人だったから三本締めだったかもしれない。 そんなこんなで、川原で寝ているヨーコさんに出迎えられたのだ。BBQも閉められていたのだった。 焚火を囲み酒を飲みながら山を語る。今回は主に奥駆道のことについて。 いろいろあったが、100名山である八経ヶ岳よりも、200名山であるところの釈迦ヶ岳のほうが素晴らしいと云うことで、満場一致で決まる。 そもそもヨーコさんと出逢ったのは、奥駆縦走のときだ