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1月, 2014の投稿を表示しています

百間滝

百間滝 白髪岳下見壹日目 白髪岳下見貳日目 白髪岳本番 日程:2014/01/24 ルート:関電新神戸変電所 - 高羽道 - 寒天山道 - 六甲ケーブル山頂駅 - サンライズDW - ガーデンテラス - 極楽茶屋 - 紅葉谷道 - 百間滝 - 白石滝 - 裏紅葉谷道 - 有馬温泉 コースタイム:2h53min(休憩時間を含む) 距離:?km 累積標高:?m 天候:曇り 気温:?℃ 湿度:? 目的: 篠山まで歩かんかい 単独行 百間は相変わらずこんな感じ 白石も全然 遭遇:ナシ 呑み:元祖すじこん 笑 - JR古市 - テン場 元祖すじこん 笑 すじこん焼¥600 ぶたそば焼¥550 キリンラガー大瓶 計¥1,750

十二坊

十二坊 岩根山善水寺 阿星山 金勝アルプス 湖南アルプス 日程:2014/01/11-13(二泊三日) ルート:三井アウトレットパーク滋賀竜王 - 竜王ゴルフコース - 竜王さくらニュータウン - 十二坊テン場 コースタイム:2h08min(休憩時間を含む) 十二坊405mm 距離:?km 累積標高:?m 天候:曇り 気温:?℃ 湿度:? 目的:買物 単独行 予定ではWILD-1から回り、竜王のアウトレットでA&Fをひやかす山行だったはずだった。 阪急で京都へ向かう。東向日で降り、JRに乗換えた。この時の気持ちは、今となってはよく思い出せない。たぶん、WILD-1で買いたいなって思っていた焚火台よりも、ORのゲイターとか、アイベックのインナーとか、ダーンタフのソックスとか、久しぶりに買いたいなって思っていたシルバーのピアスなんかが安く買えるかもしれない方が魅力的ってな感じだったんだろう。そんな感じでORのゲイターにダーンタフのソックスを買って、他に欲しい物はないのか、シルバーのピアスは何処だってな感じに散々うろつき回り、そのあげくに多分違うだろうなって思いながらも十二坊への道を間違え、ここから登れるかもってな脇道をたどり、あかんかったわ、ってことを繰り返し、711でwifiにつないでFBに書き込んでみたりしながらも今日泊まるべきテン場を見つけたのだ。 整地し、テントを張る。固形燃料で湯を沸かすが、じれてガスに切り替えた。晩飯までのひと時と、パウチに入った芋焼酎を開ける。 コフランのフォールドカップに注ぎ、一口飲んで驚愕した。それはただの水だった。芋焼酎の香りを纏った水だった。芋焼酎を飲み干した容器に水を入れただけのものだったのだ。家を出る前に匂って確認した。確かに芋焼酎の匂いがした。それでボクはそれをすっかり芋焼酎だと思い込んでいたのだった。 バーナーパッド代わりに購入していた油漉しを試してみるだの、金網を使って固形燃料の燃焼効率の向上を狙ってみるだの、いろいろと試してみたいことがあったのだが、もうどうでもいいやって気持ちになって芋焼酎の香りがするただの水を飲むだけ飲んで不貞寝したのだった。 遭遇:ナシ 呑み:711

摩耶の氷瀑

日程:2014/01/21 ルート:永峰堰堤 - カスケードバレー - 摩耶の氷瀑 - カスケードバレー - 永峰堰堤 コースタイム:1h21min(休憩時間を含む) 距離:?km 累積標高:?m 天候:曇りのち雪 気温:?℃ 湿度:? 目的: 氷瀑 単独行 少しは成長しております。

表六甲の氷瀑

日程:2014/01/17 ルート:永峰堰堤 - ハチノス谷 - 関電巡視路 - 天狗塚 - 杣谷峠 - カスケードバレー - 永峰堰堤 コースタイム:2h27min(休憩時間を含む) 杣谷峠:613m 長峰山687.8m 距離:?km 累積標高:?m 天候:曇り一時雨ところによりにわか雪 気温:?℃ 湿度:? 目的: 氷瀑 単独行 このくらいしか凍っていません。 摩耶の氷瀑は、みんな落ちてました。

初登山

日程:2014/01/06 ルート:愛宕山登山口 - 盛岡グランドホテル - 愛宕山記念公園 - 中央公民館 - 岩山入口交差点 - 岩山登山口 - 岩山展望台 - 岩山登山口 コースタイム:? 愛宕山196m 岩山340.5m 距離:?km 累積標高:?m 天候:曇り 気温:?℃ 湿度:? 目的:トレーニング 単独行 今年の初山行。 年末の連休の弥山川遡行にて両手の指十本を凍傷に貶めたがために、今年の正月休みは随分とのんびり長いので厳冬期の岩手山で一泊山行なぞしてみようかななんて思惑を木端微塵に打ち砕いてしまったボク自らの愚かな行動をあざ笑ってもらってもいい。むしろその方がすっきりするかもしれない。その愚かな行為をはっきりと胸に刻み込んだほうが、後々のボクのためにもいいのかもしれない。 そんなこんなで今季の雪山は絶望的になってしまったわけだが、それでも一日休めば取り戻すのに三日は掛かる、と云うとか云わないとか、聞いた事があるとかないとか、思い当ることもあったとかなかったので、里山ぐらい上っておこうかと思った。そう思い立ったのである。 ボクが小学生の頃よく遊んだ里山、愛宕山。 その三十数年ぶりに訪れたその山はすっかりスッキリと整備され、漕ぎに漕ぎまくっていたあの深い藪は跡形もなく、街中からもはっきりと見ることの出来るしっかりとした展望台が設えてあった。 その上り10分下り10分足らずの山行だけではちょっぴりガッカリなので、ボクが小学生の頃よくスキーをした岩山にも併せて上ることにしたのだった。 残念ながら、ドラマの撮影にも使われたその展望台からの岩手山の雄姿を眺むる事はできなかったが、姫神山の秀麗な姿が在りし日の思い出を呼び覚ましてくれた。 遭遇:ナシ エンドレスリピート 呑み:ナシ