スキップしてメイン コンテンツに移動

投稿

ラベル(海外の山)が付いた投稿を表示しています

Salvation Mountain 2019年05月25日

RICOH GXR MOUNT A12 Leica Tele-Elmar 135mm F4.0 RICOH GR DIGITAL IV RICOH GR DIGITAL IV RICOH GR DIGITAL IV RICOH GR DIGITAL IV RICOH GR DIGITAL IV RICOH GR DIGITAL IV RICOH GR DIGITAL IV RICOH GR DIGITAL IV RICOH GR DIGITAL IV FUJIFILM X-E1 Voigtländer ULTRA WIDE-HELIAR 12mmF5.6Aspherical(ISO3200) FUJIFILM X-E1 Voigtländer ULTRA WIDE-HELIAR 12mmF5.6Aspherical(ISO3200) FUJIFILM X-E1 Voigtländer ULTRA WIDE-HELIAR 12mmF5.6Aspherical(ISO3200) FUJIFILM X-E1 Voigtländer ULTRA WIDE-HELIAR 12mmF5.6Aspherical(ISO3200) FUJIFILM X-E1 Voigtländer ULTRA WIDE-HELIAR 12mmF5.6Aspherical(ISO3200) FUJIFILM X-E1 Voigtländer ULTRA WIDE-HELIAR 12mmF5.6Aspherical(ISO3200) FUJIFILM X-E1 Voigtländer ULTRA WIDE-HELIAR 12mmF5.6Aspherical(ISO3200) FUJIFILM X-E1 Voigtländer ULTRA WIDE-HELIAR 12mmF5.6Aspherical(ISO3200) FUJIFILM X-E1 Voigtländer ULTRA WIDE-HELIAR 12mmF5.6Aspherical(ISO3200) FUJIFILM X-E1 Voigtländer ULTRA WIDE-HELIAR 12mmF5.6Aspherical(ISO3...

Mount Woodson(Potato Chip Rock) 2019年05月24日

RICOH GXR MOUNT A12 Voigtländer NOKTON classic 40mm F1.4 MC RICOH GR DIGITAL IV RICOH GR DIGITAL IV RICOH GR DIGITAL IV RICOH GR DIGITAL IV RICOH GR DIGITAL IV RICOH GR DIGITAL IV RICOH GR DIGITAL IV RICOH GXR MOUNT A12 Voigtländer NOKTON classic 40mm F1.4 MC FUJIFILM X-E1 Voigtländer ULTRA WIDE-HELIAR 12mmF5.6Aspherical(ISO3200) FUJIFILM X-E1 Voigtländer ULTRA WIDE-HELIAR 12mmF5.6Aspherical(ISO3200) FUJIFILM X-E1 Voigtländer ULTRA WIDE-HELIAR 12mmF5.6Aspherical(ISO3200) FUJIFILM X-E1 Voigtländer ULTRA WIDE-HELIAR 12mmF5.6Aspherical(ISO3200) FUJIFILM X-E1 Voigtländer ULTRA WIDE-HELIAR 12mmF5.6Aspherical(ISO3200) FUJIFILM X-E1 Voigtländer ULTRA WIDE-HELIAR 12mmF5.6Aspherical(ISO3200) FUJIFILM X-E1 Voigtländer ULTRA WIDE-HELIAR 12mmF5.6Aspherical(ISO3200) RICOH GR DIGITAL IV 日程:2019/05/24(日帰り) ルート:Mount Woodson at forestry gate0223JST - Mount Woodson Road - Top of Mount Woodson0321JST - Mount Woodson Trail - Potato Chip Rock0322JST - Mo...

觀景山行山徑  2018年05月24日

PENTAX K-1 smc PENTAX-FA MACRO 50mmF2.8 時刻は午前五時(現地時間)を少しばかり廻った頃。ボクはS1線の停留所でバスを待っていた。 觀景山まではたいした距離ではないのだが、そこまでの道筋が分からない。 空港から東涌へつながる道は幾筋もあるのだが、あまりにも自動車専用道路が多くて、あまりにも歩道が少ないのだ。 googleで検索でもすれば一発で解決するのかもしれないが、あいにくタブレットが故障中で調べようがない。調べるすべがない。 だからボクは空港から、機場から、脱出することが出来ないでいた。 と云うか、バスで、巴士で、50円程度で、3.5HK$で、行ける道程を、3-40分も掛けて汗だくになって行く意味も見出せなかった。それだけの理由づけを思い付けないでいた。 Nから始まる巴士が、ボクが佇むバス停の前を、巴士站の前を、通り過ぎていく。 Nから始まるバスは、ナイトバスだ。通宵巴士なのだ。 香港では24時間バスが走り続けているが、深夜料金を取られる。およそ5割ほど割増しされるのだ。 しかも長距離バスが多い。長距離バスという事は運賃が高い。近距離乗っただけでも運賃が高い。 ダカラボクハそれらを見送った。それらに乗ることを見合わせていた。 隣の巴士站にS64號が止まった。 しかしそのS64線ってバスは、S64線って巴士は、空港内を、機場内を、グルグルと、それはもうグルグルと、すべての場所を回り尽すかのように、すべてのホテルだとか、すべての酒店だとかを、回り尽すかのように回って、漸く東涌へ出て行く路線だった。 ボクはその事を昨日の事で知っていた。昨日の経験から学んでいた。 ダカラボクハそれを見送ったんだ。故意に見合わせたんだ。 飛機燃料庫のバス停で降りた。 觀景山の登山口は昨日乗った、S64號のバスから見ていて知っていた。予想がついていた。 だからそこが觀景山への登山口だと思って、登山口だと予想して、飛機燃料庫の巴士站で降りたのだ。落車したのだ。 昂坪360のキャビンを潜りぬけ、階段を上る。振り返れば、東涌灣越しに馬灣涌村が見え、背後に逸東邨の高層ビル群が聳え立つ。 高々77mしかない山だが、空港の全貌が一望でき、登り損ねた鳳凰山や登るべきだった大東山を見渡す360°の眺望がボクを待ち構...